• 一日で感じる冬の魔法、絶景とアクティビティの共演!

日帰りスノボに参加する場合、現地で荷物はロッカーに預けるという形になります。ロッカーの大きさは、スキー場によって様々です。比較的大きめのロッカーが用意されていますが、サイズによってはキャリーバッグ等は上手く入らない可能性もあります。その為、荷物はもしもロッカーが小さくても押しこむ事が出来るバッグに入れておく事がおすすめです。ただ、荷物の量等によっては、キャリーバッグの方が便利だと感じる人もいるでしょう。

その場合は、フロント等で預かって貰えるかどうかを、事前に確認しておく事がおすすめです。それにより、ロッカーのサイズを気にせずに、安心して荷物を持っていく事が出来ます。日帰りスノボのロッカー代というのは有料が殆どで、現地で支払う事になります。ロッカーは多めに用意されていますが、混んでいる時期等、希望するサイズのロッカーがすぐに埋まってしまうという事も少なくありません。そんな場合、荷物をある程度少なくまとめておくと、小さなロッカーが空いていれば、それを利用するという事が可能になります。

ロッカー探しや、ロッカーに荷物を積めるだけで時間がかかってしまったのでは、ゲレンデで滑りを楽しむ時間が減る事になります。それだけに、少しでもしっかりとスキーを満喫したいのであれば、ロッカーで悩まずに済む状態を作っておく事がおすすめです。日帰りスノボツアーに参加する際は、荷造りからしっかりと考えておく事がおすすめです。日帰りのスキーツアーのことならこちら